料理ジャンル別レシピ
フランス料理
フランス料理は献立である前に文法です。フォンを引き、煮詰め、乳化させ、焼き付いた旨みを溶かしてソースにする。数えるほどの動作を覚えれば、料理はあとからついてきます。ここでは古典の一皿ずつを「その技法の実例」として扱うので、ひとつで覚えた作法が次にそのまま効きます。
以下に90品。
主菜 (33)
- ウフ・フロランティーヌ
- ヴルーテ・ド・ヴォライユ
- カスレ
- キッシュ・ロレーヌ
- クレームブリュレ
- クロック・ムッシュ
- コック・オー・ヴァン
- サーモンのブール・ブラン
- ステーク・オ・ポワーヴル
- ソース・グリビッシュ
- タルト・オ・ポム
- チーズスフレ
- デュクセル(きのこのみじん切り炒め)
- プーレ・シャスール
- フェンネルとオレンジのサラダ
- ブフ・ブルギニョン
- ブランケット・ド・ヴォー
- ブランダード(干し鱈のピュレ)
- フリカッセ・ド・プーレ
- ポトフ
- ポム・アンナ
- ポム・ピュレ(なめらかマッシュポテト)
- ポロねぎのヴィネグレット
- マドレーヌ
- 鴨のオレンジソース
- 鴨のコンフィ
- 基本のフレンチオムレツ
- 牛フィレのボルドレーズソース
- 鶏もも肉のポワレ
- 鶏肉のマスタード煮
- 香草バター
- 白身魚のソース・ヴィエルジュ
- 白身魚のムニエル
